新型コロナウイルス「最前線の医師」が語った本音

これは本当の情報なのだろうか?

新型コロナウイルス「最前線の医師」が語った本音

コロナウイルスが世界に広まり、TVではWHOの見解や有名大学の教授や医師など、色々な情報が報道されていますが、それぞれで内容が微妙に?違うと感じていました。

この情報化社会で、このような状態である事の理由は、コロナウイルスに対する事が解明されていないから?と当初は思っていました。

この、新型コロナウイルス「最前線の医師」が語った本音、についても、実際の現場での医師が語っているので嘘ではないと思いますが、今までと違う内容については、どこまで信じれば良い?という事に繋がります。

国として、これが現在解明している情報でそれ以外の事に関しては勝手に医師が個人的見解で言っているだけです・・・・などの説明をして欲しい。

結局、医師として嘘を言うつもりはなくても、個人としての見解とかありますよね?それを当たり前というか、これをしなければダメという情報を勝手に世の中に流されてしまうと(メディアが勝手に流しているのでしょうけど)、一般市民は何を信用したら良いのか分からなくなりますね。

基本的には空気感染ではなく接触・飛沫感染です。だからちょっと話をした程度であれば、問題はない。

最初の頃は、飛沫感染はしないという情報だったような気がしますが・・・。

たとえば「空気がいい」ゴルフ場に行く、公園でジョギングをする、というのは問題ないように思っている方もいるでしょう。

 たしかにゴルフ場でプレーするだけなら感染はしないでしょう。しかし、その前後に外食をしないでしょうか。ジョギングの最中に無意識にガードレールを触って、その手で顔を触り……となっていないでしょうか。

ジョギングで他の人とすれ違う程度では問題は無いという事ですよね?そういう大切な情報って報道されています?

湘南?でサーフィンをしている人が多いと報道がありましたが、サーフィンだけでは問題は無く、その後の何かで感染するリスクがあるという事ですよね?

サーフィンの報道の見ていると、サーフィンをする事自体が問題だと捉えられてしまいます。

注意喚起を守る人ばかりではないので、細かい事を報道しても無駄かもしれませんが、国が正しい情報を正しく報道して欲しいです。

医師もそれぞれ個々のレベルや経験等で考える事が違うと思いますが、それを統一して発言して欲しいですね。

そういう違いって一般人からすると、国会答弁を見ているような感じです。

信用できるのはどの情報?

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