米南部に最大級ハリケーン、60万人避難勧告 石油施設停止

大型ハリケーン「ローラ」

米南部に最大級ハリケーン、60万人避難勧告 石油施設停止

米南部のメキシコ湾岸に大型ハリケーン「ローラ」が接近し、テキサス州やルイジアナ州で被害への警戒が強まっている。両州では26日までに約60万人に避難勧告が出された。湾岸の石油施設の操業が止まり、供給不足の懸念からガソリンなどの価格が上昇している。

ガソリン価格は日本にも影響ありですかね?

他人事ではない

大型ハリケーンは、他国の事だと思っていましたが、2018年の台風21号ではこれからは他人事では無いと実感しました。

昔であれば、台風が来ると言っても、結局は大した事なかったのが多かったですが、この年2018年の台風21号では命の危険を感じましたね。

あの日は、朝は普通に出勤しましたが、電車が止まるとの事で午前中で帰宅しました。

電車もギリギリ最終に乗る事ができ、「オーバーだな~。そんなに大きい台風なんか来ないよ。そらもそんなに曇っていないし。」と思っていました。

家に着いてしばらくすると、人生では経験した事が無いような強風が襲ってきました。

「えっ、映画でも見ているような外の景色なんですけど・・・・・」

それくらい酷かったです。

関西国際空港も水浸しになり、空港を繋ぐ橋に船が衝突し。

あの時からですかね。電車の計画運休というのが本格的に始まったのは。

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