心電図計測時の力みの取り方

健康診断の時期になってきました

健康診断時に気を付けている事。

健康診断の時期になってきましたが、私が健康診断で気を付けている事を書いてみようかと思います。

検尿

先ず最初に気を付けている事は、検尿ですね。

家を出る前にトイレに行くべきかどうか?

もしも、家でトイレに行ってしまった場合に検尿できなかったらどうしよう?とちょっとビビってしまいます。

う〇ちもしたい時は、トイレに行かざるを得ない訳でして、その時におしっこを我慢するような技を私は持っていません。(笑)

そんな時は、トイレに行った後に、お茶か水を飲みます。

健康診断の時は、朝食抜きが基本ですが、お茶か水の摂取は許されています。

それでも、本番で採取できなかったらどうしよ~!と誰もが思いますよね。

採血

普段から血を見ることが少ない男性は、採血が嫌いなはずです。

そんな私も大嫌いです。

チクっとする痛みには耐えられますが、凝視できません。

採血の時には、明後日の方向を見るようにしていますが、決まり事かもしれませんが「大丈夫ですか?」と声を掛けられるのは、恥ずかしいですね。

心電図

問題が心電図です。

小さい冷たい中盤状の器具を身体にペタペタ装着されますが、その時点で体に力が入ってしまいます。

痛いわけでもありませんし、緊張しているわけではありませんよ。

で、冷たさで力が入っているようで、「力を抜いてください!まだ、力が入っていますよ。」と言われると、余計に力が入るんじゃ!!!(笑)

で、編み出した技があります・・・・

顔を見られないように、吉本芸人の「あほの坂田」になりきる。

これで体の力が不思議と抜けます!

ぜひ、お試しあれ!

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