「日本人はなぜアマゾンに怒らない」潜入ジャーナリストが暴く現場の絶望

労働環境について?

「日本人はなぜアマゾンに怒らない」潜入ジャーナリストが暴く現場の絶望

この記事を少しだけ読んでみましたが、一日の労働時間内での歩く距離が半端じゃなく長いのと時間に追われながら働く環境が悪すぎるという事を書いているように思えました。

結局、労働環境が悪いのに日本人はAmazonに対して文句を言わない事が異常という事なのでしょうね?

強制労働させられているわけでもないでしょうし、もしも、雇用契約書と内容が違うのであれば訴えるか辞めるしかないと思うのですが、雇用契約書の内容と実際の労働内容は違うのかな?

もちろん、雇用契約書を見て、Amazonで働いていると思うのですけど、その辺はどうなのでしょうね?

一日の労働時間内での歩く距離とかが記載されていないから、それを違法とでも言いたいのでしょうか?

労働者も企業を選ぶことができ、企業も労働者を選ぶことができる。

お互いの合意が取れた事で、労働契約が結ばれると思うのですが、Amazonは何か違うのかな?

「なぜアマゾンに怒らない」よりも、文句があるなら「なぜアマゾンを辞めない」と私は思ってしまいます。

アマゾン側よりも労働者側に疑問が湧きますね。

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