台風15号の影響

千葉県の停電続く

三泊四日の沖縄旅行を終え、今日から普通にブログを書きます。

9月9日、千葉県付近に上陸した台風15号(ファクサイ)

関東では、始発からの電車の運休などで出勤に影響が発生しましたが、我が社でも大阪での対応などで、そんなに混乱はなかったです。

東京の社員は昼までには全員無事に出勤していたので、台風の影響もそんなにないものだと大阪では考えていました。

千葉県四街道市に住む友達にLINEをしたところ、「標識が倒れているのと、家の塀が少し壊れたのと、停電が続いている」との事で、そんなに影響は無いとの返信。

停電は夕方までには収まったようでなによりでした。

しかし、9月16日の現在でも千葉県の9万件ほどの民家では停電が続いているとの事。

この台風の影響は、2018年9月4日に関西に来た台風21号と同じ感じですね。

でも、関西では、こんなに長期間の停電は無かったという記憶です。

そう思うと、今回の台風15号の方が強力だったという事でしょうか?

もともとの15号の台風進路予想は、関西直撃の感じでした。

あんなに凄い台風が何度もやってくるようになるのは嫌ですね。

千葉の停電が一日も早く復旧することを願います。

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